感動!日本文理 驚異の粘り

 日本文理は九回表に驚異の粘りをみせ、この回から再びマウンドに上がった中京大中京・堂林から2番高橋隼が適時二塁打を放ち、まず1点。さらに3番武石も適時二塁打で4点差。ここで、また中京大中京は堂林から森本に投手交代した。

 しかし、日本文理の反撃はまだ終わらず、5番高橋義が四球で二死満塁とし、6番伊藤が適時二塁打を放ち2点差、さらに7番代打石塚の適時打で1点差に詰め寄った。しかし、8番若林が痛烈なあたりを飛ばしたが三直に倒れゲームセット。1点差まで猛追したが、あと一歩及ばなかった。


研修会の休憩時間の15分にドラマが
休憩時間にすぐ携帯のワンセグで

およよ・・・4-10でツーアウト
あーやっぱり駄目かと
諦めかけた途端
痛烈な打球が・・・

研修会場も大興奮
点が入る度に大拍手

9-10ランナー1.3塁
痛烈なサードライナーで試合終了。

会場からは見事ありがとう日本文理の拍手

本当に素晴らしい粘りでした。
今までの新潟にない粘りでした。

優勝はできなかったけど
胸を張って帰ってきて欲しい。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 1

ガッツ(がんばれ!)

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック