カラヤン

クラシックと言えばカラヤンとベーム
そんな風潮なかったか?

とにかくカラヤンとベームは私が
クラシックを聴き始めたときは
2大巨匠だった。
ベルリンを振るカラヤンとウイーンを振るベーム


それにカラヤンレコード沢山出してたし。
でも、カラヤンのレコードってそんなに持っていないな。
あんまり安いのにならなかったから
廉価版で買ったのは
ロンドン(キング)のシリーズ
白鳥の湖と眠れる森ハイライトのカップリング
くるみ割り人形とペールギュントのカップリング
交響詩「ツァラトゥストラはかく語りき」
コレは家の蓄音機(敢えてそう呼ぼう)が貧弱で
最初の重低音が聞こえなかった
の3枚だなコレ全部カラヤンとウイーフィルのコンビ
未だ、ウイーフィルも振っていた頃だね。
後はグラモフォンで安くないやつ
初めてベートーベンの交響曲を買った
エロイカ
第9
これはヤノヴィッツが歌っていた奴だから
60年代の録音かなあ。

そう言えばCDではじめて買ったのも
当時カラヤンの最新録音の第9
カラヤンは音質にも非常にうるさいと聞いていたので
せっかく買ったCDを満喫出来るかなとう音質優先の
選択だったと思う。
ベートーベンの第5と第4のカップリング
いつの録音かな?ベルリンではあるが
最後に若き日のカラヤンって100金で買った
ブラームスの2番
けっこうカラヤン持っているな。
廉価版のモーツァルトのホルン協奏曲もカラヤン?
要確認・・・・

しかし100金で見つけた若き日のカラヤンシリーズ
二はびっくりした。
未だあるのかなあのシリーズ

だからといってカラヤンが好きなわけではない。
でも、LP時代のベートーベン全集の
数字をモチーフにしたジャケットは好きだったな。
金なかったから買わなかったけど 

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